Cookie Muncher World

クッキータイムへようこそ!

1983年の2月、“オリジナル・チョコレート・チャンククッキー”70瓶をクライストチャーチにある70のお店へ販売したことから始まったクッキータイム。みんなすぐにクッキータイムの虜になり、今ではニュージーランド国内だけでなく、世界各地で愛されるクッキーブランドとして知られています。

クッキータイムはこれからも高品質で味もおいしく、そして見た目もかわいいクッキーを作り、日本の皆さまにももっと愛されるよう努力して参ります。クッキーをいつでもどこでも、楽しんで頂きたいと心より願っております。

Cookie Time – A World Of Fun

クッキータイムがどんなことやっているか?ご紹介します

クッキータイム公式オンラインショップ

色々なフレーバー、大きさのクッキー多数!ギフトやご自分のご褒美に。

Cookies
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現在クッキータイムジャパンでは、下記の店舗にて商品のお取り扱いをしております。

店舗情報

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クッキータイム原宿

もはや原宿アイコンといっても!焼きたてクッキーやシェイクなど是非お楽しみください

Front Of Cookie Bars
Cooki Bar
Old School Cookie Time

クッキータイムの歴史について

クッキータイムは1983年2月1日、クライストチャーチのMichael Mayellと彼の母親が焼いた”オリジナル・チョコレート・チャンククッキー”70瓶をクライストチャーチにある70のお店へ販売したことから始まります。その日の午後までに、クッキーの注文で電話が鳴り止むことは無く、ニュージーランド人もクッキータイムへの愛は始まっていきました。その後すぐに弟のガイが事業に加わり、現在もその兄弟に寄って事業は営まれています。

初期のクッキータイムクッキーは、とてもユニークな方法でクッキーを焼いていました。例えば、大きなごろっとしたチョコレートを作るのに、チョコレート専用のベーコンスライサーを作ってチョコレートをカットしたり、クッキー生地はアイスクリームスクープで測定したり、オーブンのトレイからクッキーを取り出すのに”ヘラ”を使ってみたり…現在はもちろん近代的な技術でクッキーを生産していますが、クッキータイムは”高品質のクッキーを作る”、この本質は全く変わっていません。

ニュージーランドでは1996年から2008年までの12年の間、ギネスブックにのる世界最大のクッキーを作るイベントを開催するなど、クッキーへの情熱は高まるばかりです。ニュージーランドではどこでもキャラクターのクッキーマンチャーを見ることができ、子供からお年寄りの方の両方に絶大な人気を誇っています。この先も進化し続けるおいしいクッキーを作り続け、「‘It’s always Cookie Time.」をスローガンに今後とも躍進していきます。

Charitable Trust

クッキータイムチャリティー活動 私たちがサポートしていること

Cookie Time Charitable Trust(クッキータイムチャリティー)は2003年に設立されました。設立以降、ニュージーランドの子供たちを対象に、生まれながらに持った自分たちだけのギフトを見つけられるように、これまでに200万ニュージーランドドル以上サポートしています。昨今、一般社会も大きく関心を持ち始めた”特異な学習障害”、クッキータイムジャパンでは、特にディスレクシア(=文字の読み書き学習に著しい困難を抱える障害)を持つ方々へサポートを積極的に行なっており、NPO法人EDGEへ寄付を行なっております。NPO法人EDGEはこちら→https://www.npo-edge.jp/

会社概要

株式会社クッキータイム・ジャパン
【住所】
東京都渋谷区神宮前1-21−15 ナポレ原宿1F

【アクセス】
JR原宿駅 竹下口を出て横断歩道を渡り、左に徒歩1分

【電話番号】 03-6804-3779

【営業時間】 10:00 – 19:00

<取材・雑誌・メディア掲載など広報に関するお問い合わせ>
担当:黒川(kozue.kurokawa@cookiebar.jp)

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